【工作機械現場の生産性向上】ツール交換のタクトタイムでお困りの方へ

こんなお悩みありませんか?

 

ツール加工の
タクトタイムの
お悩み
・ツール交換時のタクトタイムが長く、生産性が頭打ちになっている
・既存の近接スイッチではクランプ/アンクランプの2点しか検出できず、最適なタイミングでの動作開始が困難
・さらなるタクトアップを図りたいが、機械の高速化には限界がある

 

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近接センサ_ツール交換時間の短縮

 

アズビルのアジャスタブル近接センサなら

クランプ・アンクランプ・中間位置の判別ができるので、さらなるタクトタイムの短縮ができます!

メリット①

クランプ、中間、アンクランプの位置を判別できる

1台の 形 H3Cを使用し、クランプ状態、アンクランプ状態に加え、その中間位置を判別できます。カービックカップリングの嚙み合わせが外れる位置(中間位置)を判別することで、最速でターレットの回転を開始できます。
 

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近接センサ_3つの状態を検出
メリット②

約0.3秒のタクトタイム短縮を実現(一例)

カービックカップリングの噛み合わせの高さが3mmの場合、クランプから中間位置までの移動距離が約3mm、移動時間が0.3秒となります。この位置でターレットの回転を始めることで、従来より0.3秒のタクトタイム短縮が実現できます。

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