こんなお悩みありませんか?
| 薬液の温度が安定しないお悩み | ・薬液同士の反応熱や操作端の特性のため、安定した温度管理ができない。 ・薬液交換の際に温度のハンチングやオーバシュートが発生し、調整が難しい。 ・使用するヒータ自体の容量が小さく、CT電流も小さくなり断線検出が難しい。 |
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・CT複数回貫通による作業効率低下 | |
アズビルの温調計なら
薬液温度制御のスループット向上に貢献。
| メリット① | オーバーシュートを抑制し安定制御が可能 ゾーンPID・SP補正等の多彩な制御方式で自己発熱によるオーバーシュートを抑制し、かつ出力近似で全体として線形制御を実現します。 |
| メリット② | スマートローダパッケージに同梱されたPIDシミュレータで、 試運転調整時間が短縮され、装置のタクトタイム向上や品質向上を実現します。 |
| メリット③ | 微小CT計測で低容量のCT電流も確実に検出 従来検出が困難であった低CT電流領域を実効値計測として実現します。 |
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