漏液センサの“点検・交換”をもっと短く。ワンタッチ着脱で復旧を早める

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京浜HPQLP1

 

こんなお悩みありませんか?

現在採用の
漏液センサでのお悩み
  • 漏液後の復旧で吸液紙交換が必要
  • センサが浮いて検知できないリスク
  • ケーブルが上出しで装置下部に設置できない
  • 制御ユニットの設置スペースが必要
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メリット①

ロック機構でセンサ浮きを防止+簡単メンテナンス

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センサ本体にロック機構を採用。振動やケーブル荷重による「センサ浮き」「位置ズレ」を防止し、確実な漏液検知を実現します。 

さらに復旧も簡単です。
復旧手順
1.センサ取り外し
2.本体底面とパンの拭き取り
3.再設置
吸液紙交換などの作業は不要です。

 
メリット②
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装置下部にも設置できる薄型設計

 

本体は薄型構造。ケーブルは横方向に引き出します。そのため従来設置が難しかった場所にも設置できます。装置設計の自由度を向上させます。

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資料番号:CP-PC-2214