こんなお悩みありませんか?
| 焼成炉周辺 の流量制御 のお悩み | ・焼成炉周辺の温度変化が大きく、従来のマスフローでは精度が安定しない ・校正時に装置をメーカーに送る必要があり、工事費・納期の負担が大きい ・制御盤と流量計の距離が遠く、現場での操作や確認が煩雑 |
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| ・従来のマスフローは使用温度範囲が狭く、 現場の温度範囲をカバーしていない | ・調整・点検・校正などの操作は 流量計本体で表示や操作を行いたい |
アズビルのデジタルマスフローコントローラなら
| メリット① | -10~+60℃の広い温度範囲で使用可能 形 F4Qは使用温度範囲がー10~+60℃と広く周囲温度変化による制度への影響も抑えられています。 |
| メリット② | 基準流量計の値に合わせ込める、多点流量補正機能 現場で基準流量計に合わせこめるので、脱着工事費用、校正費用・納期の負担を削減できます。 |
| \ その他にもいろいろなメリットがあります!/ |