設備停止を長引かせない。復旧を早め、設置や配線の手間も減らす漏液検知へ

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京浜HPQLP2

こんなお悩みありませんか?

現在採用の
漏液センサでのお悩み
  • 設備停止後の復旧を、できるだけ早くしたい
  • 検知部とは別にアンプや配線が必要で、構成が煩雑
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京浜HPQLP2-1
メリット①

運用負荷低減へ 形 HPQ-Dの“ピンポイント監視”が有効

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京浜HPQLP2-11

形 HPQ-Dは、漏れやすい箇所の直下や近傍に設置して監視する、光学式の漏液センサです。 

配管接手・継手・バルブ・ポンプ接続部や、防水パンの底部など、 漏液リスクの高いポイントを狙って設置できるため、
・部材が増える
・施工や固定に手間がかかる
・清掃や点検の対象範囲が広がる
・復旧作業が煩雑になる
といった運用負荷を減らし、合理的な漏液監視を実現できます。 

メリット②

ロック機構でセンサ浮きを防止+簡単メンテナンス

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京浜HPQLP2-12

センサ本体にロック機構を採用。振動やケーブル荷重による「センサ浮き」「位置ズレ」を防止し、確実な漏液検知を実現します。 

さらに復旧も簡単です。
復旧手順
1.センサ取り外し
2.本体底面とバンの拭き取り
3.再設置
吸液紙交換などの作業は不要です。

\他にもメリットたくさん!/

京浜HPQLP2-11

さらに詳しい仕様や外形寸法図など確認いただけます。

資料番号:CP-PC-2214