【燃焼設備のリスク低減】燃焼安全装置を正しくご利用いただくために

火炎検出器(ウルトラビジョン)には【有効使用期限】があることをご存じですか?

有効期限を持つ製品 

連続運転用・バッチ運転用アドバンストUVセンサ

バッチ運転用専用ソケット+チューブユニット

Image
新潟AUDバナー2
Image
新潟AUDバナー3

有効使用期限:3年 

有効使用期限:稼働時間25,000時間または5年間
(どちらか早い時間)

 

火炎検出器の故障は大変危険です!

Image
新潟AUDバナー1

 

火炎検出器が故障すると、

Image
新潟AUDバナー4.

「火炎があるのに火炎検出できない」ときと、稀に「火炎がないが火炎があるかのような信号を出力する」ときがあります。

UVチューブの劣化により発生する"自己放電"という現象です。燃料ガス充満による爆発事故が発生する恐れがあります。
 

UVチューブ以外の燃焼安全装置であっても、10年以上ご使用の場合、または販売中止/取扱中止製品をご使用の場合は、皆さまの【安全・安心】のためにも、ご確認お願いいたします。

現行品への更新をご検討ください。

Image
新潟AUDバナー5

資料番号:CP-PC-1457