潤滑油の供給状態、きちんと把握できていますか?

こんなお悩みありませんか?

 

潤滑油の
“見える化”
のお悩み

・潤滑油の供給不足に気づけず、装置が焼き付いてしまう

・潤滑油の過剰供給による汚れやコスト増

・ポンプや配管の異常をリアルタイムで把握できない

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・目詰まりなどで潤滑油を供給できないと装置にダメージがでる
仕上がりが変化するため、潤滑油の供給を増やすこともできない

 

アズビルの熱式微小液体流量計なら

メリット①

数mL/minの微小流量計測が可能

MEMSセンシング技術を活用した熱式計測原理を採用し、従来は困難であった、「数mL/min」の微小流量計測を可能としました。(最小計測値:0.1mL/min、10mL/minレンジ)

メリット②

流体の状態変化の影響を受けにくい計測原理

熱式MEMSセンサと耐食性の高い石英ガラス製流路を組み合わせ流体状態の変化を影響を受けにくく、より安定性の高い微小流量計測を実現しました。

\ その他にもいろいろなメリットがあります!/
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