ヒータや温調機器の異常による突発停止、複雑な制御設定、 トラブル時の原因特定にお悩みではありませんか?

こんなお悩みありませんか?

 

設備の安定稼働と
予兆保全の
お悩み

・ヒータや電源の異常を事前に検知できず、ライン停止リスクが高い

・多点制御やパターン運転の設定が煩雑で、立ち上げや変更に時間がかかる

・トラブル時のデータが残らず、原因分析や再発防止が難しい

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ヒーターの状態監視ができれば目安になるけど
適切な方法がわからない・・・
複数ループ制御を行うには
ターン発生器と複数の調節計が必要・・・

 

アズビルのグラフィカル調節計なら

メリット①

ヒータ抵抗値のリアルタイム監視を実現

ヒータの電圧値と電流値が”実効値”で計測・表示が可能。ヒータ抵抗値を計算しながら温度を制御し、そのデータを記録することが可能です。

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メリット②

ヘルスインデックス™による予兆検知

制御用のプロセスデータからループの特性を数値化。ループの健全性の把握で状態変化をとらえます。

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\ その他にもいろいろなメリットがあります!/
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